<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.9.1" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>アストロデオブログ</title>
	<link>http://astrodeo.com/blog</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 09:08:31 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>ドコモのケータイでCSSを効かせる</title>
		<description><![CDATA[ケータイ向けのページを作っていて、実機テストなんかをしてみると、何かドコモの端末だけスタイルが効いていない、みたいな事態に遭遇することがあるかもしれない。っていうか、あった。
まあ理由はよく分かんないんすけど、ドコモのケータイはＣＳＳを使うのにちょっち面倒な手続きが必要みたいです。
まずはＸＭＬ宣言やらＤＯＣＴＹＰＥの記述から。


&#60;?xml version="1.0" encoding="utf-8"?&#62;
&#60;!DOCTYPE html PUBLIC "-//i-mode group (ja)//DTD XHTML i-XHTML(Locale/Ver .=ja/2.3) 1.0//EN" "i-xhtml_4ja_10.dtd"&#62;
&#60;html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"&#62;


DOCTYPEの書き方はこれ一通りではないようなんですが、その辺はちょっと詳しくないので、今回は僕がデザイナーからもらったhtmlファイルに書いてあったのをそのまま載せてみました。
ちなみにPHPでこれを書くと、１行目の&#60;?xml～?&#62;のところでparse errorが出るかもしれない。っていうか、出た。
これはphp.iniでshort_open_tagってのがOnになっていると、&#60;?php コード ?&#62;と書くところを&#60;? コード ?&#62;と書いても良いような設定になるらしく、つまり&#60;?xml～?&#62;がPHPタグと判定されてエラーになるみたいです。
だからこのshort_open_tagをOffにすれば問題は解決する。


&#60;?php echo '&#60;?xml version="1.0" encoding="utf-8"?&#62;' ?&#62;


みたいな感じで回避しちゃっても良いかもしれない。
それから、ドコモ端末は外部ＣＳＳを読み込んでくれないという、江戸時代の鎖国みたいなノリがあるらしいので、必要なスタイルはstyle属性を使って記述しないといけないっぽいです。量がある場合は大変ですよね。まあ、中には例外もあるみたいですが、どんな例外があるかは申し訳ないですけど調べてませんので、ここでは省略。
あとは拡張子の問題もあります。ＣＳＳを使うには拡張子を.xhtmlにする必要がある。
ただこれも、PHPを使う場合は、拡張子を.xhtmlにじゃなくて.phpにしないといけないから、別の方法を使わないといけません。


header("Content-type: application/xhtml+xml charset=utf-8");


こんな感じでheader関数を使って出力してやれば、何とか大丈夫です。
詳しいことは以下のサイトさんに書いてあります。
http://ke-tai.org/blog/2008/04/03/docomocss/
http://digibot.jp/blog/archives/2004/08/phpxml_1.html
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/459</link>
			</item>
	<item>
		<title>Tera Termってのを触ってみた</title>
		<description><![CDATA[最初に言っておきたいことは、僕はコマンドとか全然分からないってことです。コマンドプロンプトとかもほとんどいじったことがないです。
プログラマなのに？　そう、プログラマなのに。
が、どうもそれをやらないといけない場面に遭遇してしまったみたいで、ちょうどいい機会なのでTera Termってのの使い方を覚えてみることにしました。
Redmineっていうプロジェクト管理ソフトみたいなのがあるんですけど、先日会社の後輩からそれをサーバーにインストールしてほしい的なことを言われて、それをやるにはTera Termとか使ってコマンド入力でインストールを実行しないといけないようなんです。その後輩からは「自分はこういうの全然分からないんでよろしくお願いします」と言われましたが、ぶっちゃけその時点では僕も同レベルでした。
このRedmineのインストール手順が書いてあるページを読んだんですけど、データベースの初期化にあたって、こんなこと↓が書いてあります。


$ rake db:migrate RAILS_ENV=production

$ rake redmine:load_default_data RAILS_ENV=production


当り前のように普通に書いてありますけど、僕にはもう、これが何のことだかさっぱりでした。僕にとって$って言ったら、phpの変数名につける記号ってくらいしか認識がないですからね。あとはあれか、正規表現のときにも使ったりするんでしたっけ。
とにかくまあ、コマンドラインで実行とか言われてもコマンドラインって何だろうというレベルでしたから、まずはそれを知るところからスタートして、最終的にTera Termをダウンロードするに至りました。
準備ができたところで、いざRedmineのインストールへ。インストールの際には主に以下のサイトさんの記事を参考にさせていただきました。
http://t100life.blog121.fc2.com/blog-entry-148.html
http://ishijima.blog97.fc2.com/blog-entry-29.html
で、実を言うと、上手くインストールができませんでした。上のサイトさんに書いてあることをそのまま実行しただけのつもりなんですけど……きっとどっか簡単なところでつまづいたりしたんだと思います。後輩からの「まだっすか？　まだっすか！？」っていうプレッシャーが痛いです。
ちなみに現在はちょっと保留状態になってるので、もう少し時間に余裕のあるときにもっかいチャレンジして、インストールが成功したら、それを記事にしようと思ってます。なので今日は技術的な話がどうってことじゃなくて、ただの雑記。
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/454</link>
			</item>
	<item>
		<title>意外に知らなかったclassの複数指定</title>
		<description><![CDATA[HTMLでタグにcssを適用したい場合は、class属性をつけますよね。まあ、直接スタイルを書いても良いんですけど。
実は今まで、僕はclass属性には複数を適用することはできないと思ってました。だから似通ったスタイルなんかでも、いちいち個別に書いてそれぞれclassを適用してたんすよ。


.left {

    width: 300px;

    height: 300px;

    float: left;

}

.right {

    width: 300px;

    height: 300px;

    float: right;

}

//HTML側
&#60;div class="left"&#62;left&#60;/div&#62;

&#60;div class="right"&#62;right&#60;/div&#62;


たとえば↑みたいな感じでね。
でも、一つのclass属性に複数指定することって、できたんですね。知りませんでした。何でも半角スペースで区切って記述すれば、複数指定ができるらしい。
うん、まあね、確かに思い返してみれば、デザイナーからもらったモックの中に、ときどきclass属性のところにスペースが入ってるのを見たことはありました。でもそのときは、それで一つのクラス名なんだと思ってました。俺ならこういうときはアンダーバーとか使うのになぁ……そもそもスペースとか使って大丈夫なんだっけ？　みたいなことを思ってました。
でも実際は、複数指定をしてたんですね、あれは。とんだ勘違い野郎でした、自分。
というわけで、上のcssはこんな風↓に書き換えることも可能。


.box {

    width: 300px;

    height: 300px;

}

.left {

    float: left;

}

.right {

    float: right;

}

//HTML側
&#60;div class="box left"&#62;left&#60;/div&#62;

&#60;div class="box right"&#62;right&#60;/div&#62;


CSSの方はあまり勉強してないっすからねぇ……まだまだ知らないことがたくさんありそうです。
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/448</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホスト名を取得する</title>
		<description><![CDATA[CakePHPでウェブルートのアドレスを取得したい場合


$this-&#62;webroot;


これで取得できるが、でもこれだとホスト名が含まれない。Routerの書き方にもよるけれど、大体の場合は「/」の一文字が返ってくるんじゃないだろうか。


pr($this-&#62;webroot.$this-&#62;params['url']['url']);

//出力結果
/home/index/1


こんなような感じになると思う。でも場合によってはホスト名が欲しい場合があるかもしれない。たとえばhttp://www.astrodeo.comとアドレスに入力されたらhttp://astrodeo.comにリダイレクトさせたい場合とか。
そういうときはこれ↓を使う。


env('HTTP_HOST');


env()は環境変数を取得する関数です。これでホスト名を取得できる。
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/442</link>
			</item>
	<item>
		<title>直感と行動力が就職に結びついた（もしくはノリで採用しちゃったよ）って話</title>
		<description><![CDATA[先日、Twitter経由で人を一人採用したのですが、その経緯が自分的には面白かったので、そのときの事を書いてみます。
そもそもアストロデオはデザイナ1名とプログラマ3名の友達同士でやっているウェブ制作会社なのですが、そんな弊社のウェブサイトを見て、Twitter上で一人の男が話しかけてきました。
「初めまして！後ほど度肝がどきどきするメールを送信させてもらいます。」
なんだかよく分りませんが、後ほど俺の度肝がドキドキしちゃうみたいです。望むところです。とりあえず、「お待ちしてまーす」とだけ返信しておくことに。
自分の事を完結に、そして的確に伝えるスキル
その日の夜にきたメールの要約は以下のような感じでした。

アストロデオに入社したいです
アストロデオはなんか面白そうです！右脳が判断しました
高校時代からベンチャー企業で2年間勤めていました
営業からマーケティング、広告のディレクションが出来ます
一度お会いして面接して頂けませんか？
希望職は企画を行うディレクターです
パワーポイントやイラストレーターを使った資料作り、アイディア出しが得意です
ITリテラシーは標準以上ですが、プログラマーは向いていません
どうしても貴社に入りたいです

こんな感じのメールでした。
このメールのスゴイ所は、志望動機、実績、入社後に出来る事、出来ない事が明確に記載されているって事です。偉そうな事は言えませんが自分もまだ起業したてなので人を採用するとか未経験なわけです。そんな俺でも、このメールはすごいなーって思いました。ある程度年齢のいった人ならこういうのは自然と出来るような事なのかもしれませんが、彼はまだ大学3年生。若いわりにしっかりしすぎです。俺が20歳くらいの時って、深夜にアダルトショップでバイトしてダラダラと過ごしていたんですけどね。すごい差です。
求人してないのに応募しちゃう行動力
ちなみにアストロデオは求人はしていなかったんですが、それにも関わらず「入社したい！」と言うわけです。それって、たぶん出来る人にとっては簡単な事なんでしょうけど、きっと出来ない人はそもそもそういう発想が無いと思います。
俺もそうでした。会社勤めしている時に転職を考えていた時期があったのですが、その時も基本は求人サイトなどを見て、募集している所にしか応募しない　というまぁ至極一般的な転職活動をしていたのです。
で、人を採用する側になってみて思ったのが、求人出してなくても募集が来たら対応しようかなーっていうゆるーい感じの状態ってのがあるんだなという事。要は「求人出してないから絶対に採用しない」っていう状態ってのは意外と少ないような気がします。（いや、大きい会社は違うのかも）
ま、いずれにせよ、求人出してないから可能性は無いなー　って諦めるより、まずはコンタクトを取ってみるって事が大切なんだなと。
で、実際面接してみたわけですよ
とりあえず上記メールが面白かったので、まずは会ってみようという事になりました。
少し話してみての第一印象は、「自分の伝えたい事をしっかり伝えられる人だなー」という事。これはきっとどんな職種でも大切だと思いますが、営業やディレクション職には必須のスキルなのではないでしょうか。
まぁもうこのあたりで俺も直感的に「よくわかんないけど、会社にいたら面白そうな奴だな」って感じたので、条件さえ合えば採用しようと思ってました。
で、こちらからの条件としては

あんまり給料だせないよ
でも自分で仕事をつくって稼いだら還元するよ
何をやってもいいけど会社を良くして欲しいな
学校にはちゃんと行って卒業しなよ
「雇ってもらう」ではなく、「一緒に会社を創る」なら嬉しいな

って感じです。
そしたら「全然問題無いです」って言うので、「じゃ、来週から来てね」って事になりました。
大切なのは企業との相性
上記の流れを思い返してみても、我ながらなんとも適当な採用です。多くの企業はこういったやり方ではなく、しっかりとした手順に沿って面接をし、契約書を交わし、部署を決めて仕事を開始するとおもうんです。
ただ俺が言いたいのは、案外こんな感じのゆるーい採用基準でやってる会社も同じくらいたくさんあるんじゃないかなという事。
前者の方が向いている方もいれば、後者の方に魅力を感じる方もいるはず。人間ですからね。でも自分は企業に務めている時は前者のような企業ばかりだと思ってました。きっとそうじゃないんですよね。
やっぱり行動しないと何も起こらない
今回の彼はそういった経緯で採用する事になったのですが、それは彼とアストロデオのフィーリングが合って、ちょうど良いタイミングだったという事につきると思います。
だってそもそもデザイナかプログラマ以外の人間を採用するつもりなんて全く無かったですからね。
でも、そういう前提も、行動する事によって覆す事が出来るんだなと。
で、やっぱり採用する側から見た時に「僕はこういう事ができます、御社にとって利益を出せます、こういう事はできません、苦手です」って言える人材は貴重だと思います。
指示しないでも動けるって事ですからね。
という訳で、さっそく働いてもらった
入社当日は、オフィスの改築をしていたので、とりあえず天井にペンキを塗ってもらう事にしました。

スーツ姿で頑張ってます。（左側）
数日後、彼はオフィス玄関の横に置いてあった机の上に砂を敷き始めました。

「な、何してんの？」
「あ、これっすか！なんか玄関が寂しいと思ったんで、自分、ここに枯山水作りますわ！」

「石も今朝、多摩川から拾ってきました！」
なんかよく分かりませんが、すごい行動力です。というか入社してすぐに社内に枯山水を作ろうと思う発想が素敵です。普通はできませんし、たぶん会社も許容しない。でもアストロデオ的にはGJです。そもそも20歳そこそこで枯山水って・・・。
まとめ

行動力は大切だよね
タイミングは大切だよね
自分の出来ることを伝える技術って大切だよね
直感ってのも大切だよね

というわけで、何事も行動を起こさないと始まらないというお話でした。ちなみに俺はそういうの苦手なので、今回のお話は自分自身への戒めです。
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/429</link>
			</item>
	<item>
		<title>テーブル内のカラムの移動方法</title>
		<description><![CDATA[めったに使うことはないような気もするけれど、ＤＢのテーブル内のカラムの位置を変更したいとき。


ALTER TABLE テーブル名 CHANGE 旧カラム名 新カラム名 カラムの型 AFTER カラム名


カラム名を変更せずに場所だけ移動したい場合は、旧カラム名と新カラム名に同じ名前を入れる。上記の書き方だと、AFTERの後に書いたカラム名の一つ下に新カラム名のカラムが移動する。
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/424</link>
			</item>
	<item>
		<title>javascriptでのfalse,null,0などの関係</title>
		<description><![CDATA[phpなんかでもそうだが、基本的にfalseやnull、0は等しいものとして扱うことができる。この場合の等しいというのは==で比較した場合の話で、===で比較すると、型が違うから同じものとして扱うことはできない。
で、javascriptの話だけど、javascriptでalertを使っていると、ときどき『undefined』という文字列を目にする。まあ、要は値が何にもねーぞこのやろうってなことを言ってるんでしょうけど、このundifinedやfalse、nullに0、果ては空文字や改行コードのみ（\n）のそれぞれを==で比較した場合に、trueが返ってくる場合とfalseが返ってくる場合が結構ごちゃまぜになっているような印象を受ける。
まず、0や改行コードのみ、空文字はfalseと==で比較するとtrueが返ってくる。でもnullやundifinedはfalseが返ってくる。falseで比較してるのにtrueが返ってくるとか何かややこしいことを言っているけれど、要は等しいかどうかってこと。trueが返ってくれば等しいと判断できる。
false と 0、\n、空文字 =&#62; 等しい
false と null、undifined =&#62; 等しくない
こんな感じ。
ここから判断するに、nullとundifinedは等しいっぽい。0と\nと空文字も等しいと思われる。でも例えばnullと空文字なんかは等しくないようだ。


funciton test(str) {

    if(str == null) {

        alert('null');

    }

}


前にこんなようなif文を書いた時に、strの中身は空文字なのになぜかalert文が出ないな～って思ったことがあったんですけど、どうやらそういうことらしい。
あと、そう。FirefoxとIEで違う動きをしたこともありました。
というのも、自分ではstrにnullを入れてたつもりなのに、何かFirefoxかIEのどちらかは（どっちかはちょっと忘れた）勝手に改行コードを入れたりすることがあって、それで何度やってもalertが出なかった、みたいなことがありました。多分、firebugでDOMを調べたら改行コードが入ってるのが分かったような気がするから、Firefoxの方がそうだったかもしれないね。
一度自分の中で整理しておきたかったので、メモ。
こちらを見ると、上記のそれぞれの比較が表で見やすくまとめられているので、参考になるよ。
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/422</link>
			</item>
	<item>
		<title>劇的ビフォーアフター　～アストロデオオフィス編～</title>
		<description><![CDATA[
ビフォー。

アフター。
すごく広くなったので、関係者の方々は気軽に遊びにきてくださいね。

ウィルキンソンジンジャエール、冷えてます。
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/415</link>
			</item>
	<item>
		<title>jQueryで画像の遅延読み込みを可能にするlazyload</title>
		<description><![CDATA[画像の多いページは、どうしても読み込むのに時間がかかってしまう。
そこで、画像の読み込みのタイミングを遅らせてページの表示を早めようという試みを可能にするのが、Lazy Loadというプラグイン。
やっていることは、画像を読み込ませる部分に別の軽い画像を代替的に読み込ませることで負荷を軽減するような感じ……で合ってるのかな。
まずは上記のリンク先からlazyloadをダウンロードしてくる。あとjqueryがないと動かないので、持ってなければダウンロードしておく。


&#60;img src="sample.jpg" /&#62;

&#60;img src="sample2.jpg" /&#62;


まあ、たとえばこんな感じで画像を呼んでいるソースがあったとする。


&#60;script&#62;

$(function(){

    $("img").lazyload({

        placeholder: "dummy.gif",

        event: "click"

    });

});

&#60;/script&#62;


これでimgタグで呼んでいるsample.jpgやsample2.jpgがdummy.gifに置き換わる。event: &#8220;click&#8221;というのは画像をクリックしたらsample.jpgなどを読み込むようにしている。デフォルトはページスクロールで画像を読み込むようになっているらしい。
dummy.gifを1px×1pxのgif画像とかにしておけば一つのページに100個とか200個くらい画像を出しているときなんかはそれなりに読み込みが早くなる……と思う。
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/409</link>
			</item>
	<item>
		<title>スタイリッシュなエロサイト、シコールをリリースしました。</title>
		<description><![CDATA[久しぶりにアストロデオから、ウェブサービスのリリースです。

で、どういうサイトかというと、タイトルの通り、エロサイトです。なんでエロサイトかというと、俺が使いたかったからです。理由は以上です。身内の間では好評なので個人的には満足しています。が、もうちょっとさくっと作る予定だったんですが、最終的に工数とお金（サーバ代）が結構かかってしまいました。泣きそうです。
でも、技術的にも中々勉強になったと思うので、そういった意味では良かったなと思っています。
シコールの概要
世の中にあるエロ系の動画共有サイトから動画を引っ張ってきて、それらを女優ごと、カテゴリ毎に分りやすくまとめて表示するサイトです。また、クリック数によって女優、動画それぞれのランキングに反映しています。
また、cookieを利用して、ログイン無しでお気に入りの動画をストックしておく事ができます。これ意外と便利です。
アフィリエイトとして、DMMとDUGAを表示させています。無料動画で視聴→気に入った商品を購入　という流れに繋がってくれれば作った甲斐があるなぁと思ってます。（せめて・・・サーバ代だけでも・・・）
エンジョイ！オナニー！
あと、今回のサイトの作り方とかについての記事もあるので、興味のある方は是非どうぞ。
真面目にエロサイトを作ってみた【デザイナー編】はコチラから。
真面目にエロサイトを作ってみた【プログラマ編】はコチラ
]]></description>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/342</link>
			</item>
</channel>
</rss>
