2009/11/26 by マッチー
ウェブサイトを閲覧していて画像が欲しくなったときは、右クリックで画像に名前をつけて保存すれば保存できますが、それをphpでやれないかな~と思っていたら、やっぱりというべきか、できるんですね。
たとえば、このブログのページの頭にある地球の画像を適当なフォルダにダウンロードしたいとしましょう。
//画像のパス
$image_path = "http://astrodeo.com/images/logo.jpg";
//保存するファイル名
$file_name = 'logo.jpg';
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2009/11/19 by マッチー
どれくらい使う機会があるのかは分からないですけど、ここ最近の自分はそれなりにこのやり方を多用していたので、忘れないうちにメモ。
mb_convert_kanaを使うと全角文字を半角にできたり半角文字を全角にできたり急に異性にモテるようになったりします。嘘です。異性と接することもなく平日も土日もひたすらコーディングばっかりしてたってモテるはずがない。
mb_convert_kanaで全角ひらがなを半角にすると、濁点も1文字として変換される。だからそれをもう一回全角に変換してやれば濁点や半濁点の
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2009/11/13 by マッチー
EUC-JPで書かれている文字列をUTF-8に直したいと思ったら、この記事のタイトルにも書いてあるmb_convert_encodingを使えばエンコードできる。
ただし、ちょっと気をつけておかなければならないのは、中には変換できない文字もあるということ。
たとえば、①とかがそう。これをEUC-JPからUTF-8に変換すると、?になってしまう。
この手の文字が文字列に入っている場合は、↓こんな感じにすれば変換は可能っぽい。
$str = 'ムダヅモなき改革①';
$str = mb
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2009/11/09 by マッチー
二つの文字列の比較をするときに、前から何文字が一致しているかとかではなくて、全体の何%くらいの文字が一致しているのかを返してくれる関数とかないのかな~と思っていたら、これがあったんですな。
similar_text()という関数がそれ。使い方はこんな感じ。
$str1 = "astrodeo";
$str2 = "macchi";
$result = similar_text($str1, $str2, $percent);
$resultには一致する文字数が返ってきます。第3
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2009/11/02 by マッチー
たとえば住所録なんかを作るような場合、表示側であ行~わ行で名前の一覧を表示分けしたいとする。
まあ、DBにデータを登録するときに、その何行なのかというのもデータで持っていれば特に問題はないのだろうけど、そういうカラムが(うっかり)作成されていなくて、名前とふりがなだけが入っていたら、ふりがなの先頭の文字からその名前が何行に属するのかを見ることになると思う。
ではここで、名前の先頭が「か」の名前のデータを取得したいとする。加賀まりこ(かがまりこ)とか鹿賀丈史(かがたけし)とかカート・コバーン(
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