画像のAPIを使ったサンプルサイトを作ってみた。
検索ワードをいれると、フリッカーとYahooとフォト蔵APIの検索結果を表示してくれるだけ。
件数を絞ってないから異様に重いサイトになってしまった。
あと、なんとなくhighslide.jsを使ってみた。
これでとりあえすサムネイルを押すと拡大画像が表示された。
CSSをいじれば、見せ方をもっと変えれるらしい。
こちらのサイト様に詳しくのってました。
すごいJavaScriptだなぁ。
半角で入力された値を、強制的に全角に変換したかったので、調べたら
mb_convert_kana()
という、なんとも分かりやすい名前の関数がありました。
これで、変換されます。
ちなみに、第二引数で、色々と変換のオプションを設定できるみたいです。
ウェブデザイナーである俺が、初めてPHPを使ってDBにアクセスしてみました。
DBって名前は知ってましたが、いじってみるとなるとハードルがすごく高いような・・・。でも~、意外と簡単でした。
今回は、さくらサーバでサーバを借りて、DBを作りました。
管理画面から、データベースの設定 > phpMyAdmin と進むと、

こんな感じの画面になるので、各種情報を入れて、テーブルを作って、必要なフィールドを作ります。この辺はまぁ、省略です。
まずはDBに接続します。
SQL文を一回変数に格納してから、クエリを投げます。
これでDBにデータが格納されました。
mysql_fetch_arrayを使うと、返ってくる配列の形が指定できるみたいです。
これで、データを取り出せました。
実際には、プログラマーにマンツーマンで教えてもらいながらやったので、全部自分の力でって訳ではないのですが、なんとかDBにデータを入れて、取り出すって所までは出来ました。どんな形でやるものなのかまったく分かっていなかったので、すごく勉強になりました。
Flickrがすごいらしいので使ってみました。
日本語のAPIの解説がないらしいのですが、日本語で解説してくれているサイトを参考にしたら簡単にできました。
参考サイト様 blog.subtonic.jp
作ってみたサンプルサイト
ソースはこんな感じ
検索ワードから100件、とりあえず検索するだけです。
一応ライトボックスを使わせてもらったので大きい画像もみれます。
APIって便利だなぁ。