JavaScriptで作業中にローディングの画像を実装したかった。
gifファイルをimgタグで読込んだりすれば、それっぽいのはできたのですが、
簡単に実装できるbusy.jsっていうのがありました。
使い方も簡単でした。
詳しいことはUsing Itに書いてありました
これだけでロード中の画面が表示できました。
便利な世の中だなぁ。
画像のAPIを使ったサンプルサイトを作ってみた。
検索ワードをいれると、フリッカーとYahooとフォト蔵APIの検索結果を表示してくれるだけ。
件数を絞ってないから異様に重いサイトになってしまった。
あと、なんとなくhighslide.jsを使ってみた。
これでとりあえすサムネイルを押すと拡大画像が表示された。
CSSをいじれば、見せ方をもっと変えれるらしい。
こちらのサイト様に詳しくのってました。
すごいJavaScriptだなぁ。
JavaScriptでテーブルをボタンが押されたら動的に1行増やしたかった。
それで書いてみたのが下のコード
これで増えるのだけれど、タイトルを各部分をthタグにしたかったのだが、tdタグになってしまう。
insertCell()はtdタグを追加してくれるだけなのかな。
しょうがないのでこんな感じにした。
これでthタグを追加できたけど、もっといいやり方がありそうな気がしてしょうがないなぁ。
JavaScriptは難しい。
ページにgoogleMapを表示させたかったので、GoogleMAPSAPIを使ってみた。
住所だけわかっていて、初期表示時に中心を合わせたい状況さったので、そんなScriptを作ってみた。
一応ちゃんと動いてた。
便利だなぁ、googleMapは。
参考にさせてもらったサイト→Geekなページ