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	<title>アストロデオブログ &#187; 未分類</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
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			<item>
		<title>/の意味</title>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/213</link>
		<comments>http://astrodeo.com/blog/archives/213#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 11:08:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マッチー</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://astrodeo.com/blog/archives/213</guid>
		<description><![CDATA[今まであまり意識したことなかったんですけど、ホームページのアドレスって一番最後にスラッシュ『/』がついている場合とついていない場合があるじゃないですか。


http://astrodeo.com/blog

http://astrodeo.com/blog/


両者に違いなんてない、ていうか別に一番最後にスラッシュをつける意味なんてないんじゃないのとか思ってたんですけど、そんなことはなかったんですね。
末尾にスラッシュをつけるのは、それがディレクトリであるという認識になるみたいですね。だから例えばblogというディレクトリの下にindex.htmlというファイルがある場合、上記のように・・・blog/と書くことで、サーバ側も「ああ、このblogはディレクトリだな。じゃあその下にあるindex.htmlでも読み込みに行ってやるか、しゃあねえ」みたいなことになるわけですね。
いやはや、自分でプログラムを作って動かす側に回ると、いろんなことに気づかされますね。ただ適当にネットサーフィンしてニコニコ動画を見ていれば良かった頃なんて、スラッシュに何の注意も払わなかったのに。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今まであまり意識したことなかったんですけど、ホームページのアドレスって一番最後にスラッシュ『/』がついている場合とついていない場合があるじゃないですか。</p>
<textarea name="code" class="PHP:nocontrols" cols="30" rows="5">

http://astrodeo.com/blog

http://astrodeo.com/blog/

</textarea>
<p>両者に違いなんてない、ていうか別に一番最後にスラッシュをつける意味なんてないんじゃないのとか思ってたんですけど、そんなことはなかったんですね。</p>
<p>末尾にスラッシュをつけるのは、それがディレクトリであるという認識になるみたいですね。だから例えばblogというディレクトリの下にindex.htmlというファイルがある場合、上記のように・・・blog/と書くことで、サーバ側も「ああ、このblogはディレクトリだな。じゃあその下にあるindex.htmlでも読み込みに行ってやるか、しゃあねえ」みたいなことになるわけですね。</p>
<p>いやはや、自分でプログラムを作って動かす側に回ると、いろんなことに気づかされますね。ただ適当にネットサーフィンしてニコニコ動画を見ていれば良かった頃なんて、スラッシュに何の注意も払わなかったのに。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://astrodeo.com/blog/archives/213/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>今日は何者かの手によって情報が改ざんされてしまったから特に役に立つ記事ではない</title>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/207</link>
		<comments>http://astrodeo.com/blog/archives/207#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 11:10:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マッチー</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://astrodeo.com/blog/archives/207</guid>
		<description><![CDATA[僕はポケットリファレンスシリーズが使い勝手がいいと思っているので、仕事中にもPHPやらCakePHPやらjavascriptやらのポケットリファレンスを何かと開いているのだけど、javascriptのポケットリファレンスを読んでいたら、486ページにこんなことが書いてあった。


sosObj.setAttributeNS("suzumiya", "haruhi",17)

sosObjのsuzumiya:haruhi属性の値を17にする。


ちなみに486ページは属性の作成や追加についての説明のページなのだけど……suzumiya haruhiって……しかもsosObjとまできたもんだ。
この手の本はその手の遊びとか入れるようなことはしないって勝手に思っていたのですが、たまには著者も遊んでみたくなるのかな。それとも周囲の環境情報を都合のいいように改ざんされてしまったのかな。彼女の力によって。
気になる方はこちらからどぞ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕はポケットリファレンスシリーズが使い勝手がいいと思っているので、仕事中にもPHPやらCakePHPやらjavascriptやらのポケットリファレンスを何かと開いているのだけど、javascriptのポケットリファレンスを読んでいたら、486ページにこんなことが書いてあった。</p>
<textarea name="code" class="PHP:nocontrols" cols="30" rows="5">

sosObj.setAttributeNS("suzumiya", "haruhi",17)

sosObjのsuzumiya:haruhi属性の値を17にする。

</textarea>
<p>ちなみに486ページは属性の作成や追加についての説明のページなのだけど……suzumiya haruhiって……しかもsosObjとまできたもんだ。</p>
<p>この手の本はその手の遊びとか入れるようなことはしないって勝手に思っていたのですが、たまには著者も遊んでみたくなるのかな。それとも周囲の環境情報を都合のいいように改ざんされてしまったのかな。彼女の力によって。</p>
<p>気になる方は<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%94%B9%E8%A8%82%E7%AC%AC4%E7%89%88-JavaScript-%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9-%E5%8F%A4%E7%B1%8F-%E4%B8%80%E6%B5%A9/dp/4774129240/ref=sr_1_3?ie=UTF8&#038;s=books&#038;qid=1245409680&#038;sr=8-3">こちら</a>からどぞ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>今日はただの一人反省会</title>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/185</link>
		<comments>http://astrodeo.com/blog/archives/185#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2009 14:19:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マッチー</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://astrodeo.com/blog/archives/185</guid>
		<description><![CDATA[CakePHPを使ってブログ的なものを作ると言い、一応今日までに一通りできあがる予定で進めていたのに・・・
終わらなかったさorz
課題だから納期がないとはいえ、こんなことでは先行きが不安になってしまうさ。
いざ仕事をもらったときに、ちゃんと期限内に片付けることができるのかどうか・・・みたいな。
zuya先輩は「最初はどれくらいの時間で仕上げられるかを見極めるのは難しいから仕方ないよ」みたいなことを言ってくれましたが、しかしだからといって慣れるまでは納期に遅れてもいいというわけにはならないですし、責任って言葉の意味をもう一度改めて考える、今日はそんな日でした。
明日はがんばって終わらそ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>CakePHPを使ってブログ的なものを作ると言い、一応今日までに一通りできあがる予定で進めていたのに・・・</p>
<p>終わらなかったさorz</p>
<p>課題だから納期がないとはいえ、こんなことでは先行きが不安になってしまうさ。</p>
<p>いざ仕事をもらったときに、ちゃんと期限内に片付けることができるのかどうか・・・みたいな。</p>
<p>zuya先輩は「最初はどれくらいの時間で仕上げられるかを見極めるのは難しいから仕方ないよ」みたいなことを言ってくれましたが、しかしだからといって慣れるまでは納期に遅れてもいいというわけにはならないですし、責任って言葉の意味をもう一度改めて考える、今日はそんな日でした。</p>
<p>明日はがんばって終わらそ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>些細な発見も次への一歩ということで</title>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/180</link>
		<comments>http://astrodeo.com/blog/archives/180#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Apr 2009 09:01:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マッチー</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://astrodeo.com/blog/archives/180</guid>
		<description><![CDATA[ログイン画面を作る際、当然のように必要になってくるのは登録したIDやパスワードの入力画面です。
通常、パスワードの入力って文字が見えないじゃないですか。『●●●●』みたいな感じで。
あれって、inputのtypeをpasswordにしてやるだけでOKなんですね。全然知りませんでしたｗｗ
こんな簡単なことでも知ってるか知っていないかで大きく違うもんですね。
そんなことも知らなかったものだから、ずっとtypeがtextのまま、どうにかして入力された文字を●●に変換しなきゃって無駄に頑張ってました。
どうやって問題を解決すればいいのか、頭をひねって考えることは確かに大事なんですが、まずは直面している問題に対応した関数なり何なりがあるかどうか調べてから、なかったら頭をひねった方が時間の効率は良いですよね。
分かってはいることなのに、ついつい見落としてしまう・・・今日はそんな教訓。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ログイン画面を作る際、当然のように必要になってくるのは登録したIDやパスワードの入力画面です。</p>
<p>通常、パスワードの入力って文字が見えないじゃないですか。『●●●●』みたいな感じで。</p>
<p>あれって、inputのtypeをpasswordにしてやるだけでOKなんですね。全然知りませんでしたｗｗ</p>
<p>こんな簡単なことでも知ってるか知っていないかで大きく違うもんですね。</p>
<p>そんなことも知らなかったものだから、ずっとtypeがtextのまま、どうにかして入力された文字を●●に変換しなきゃって無駄に頑張ってました。</p>
<p>どうやって問題を解決すればいいのか、頭をひねって考えることは確かに大事なんですが、まずは直面している問題に対応した関数なり何なりがあるかどうか調べてから、なかったら頭をひねった方が時間の効率は良いですよね。</p>
<p>分かってはいることなのに、ついつい見落としてしまう・・・今日はそんな教訓。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>PHPでXML宣言をすると画面が崩れた</title>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/165</link>
		<comments>http://astrodeo.com/blog/archives/165#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 08:54:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゴウ</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://astrodeo.com/blog/archives/165</guid>
		<description><![CDATA[HTMLコーディングしてて、ファイルをPHPにしてプレビューしたら、エラーが出たよ。

Parse error: syntax error, unexpected T_STRING in C:\xampp\htdocs\index.php on line 1

調べてみたら、どうやら一行目のXML宣言がまずかったみたい。

< ?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

こいつの？の部分をPHPが認識してしまって、エラーが起きるみたいだ。

< ?php echo ''; ?>

なので、echoで呼ぶようにしたら問題無く表示されました。
やはりデザイナーがPHPをいじると、しょうもない所でつまづくなぁ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>HTMLコーディングしてて、ファイルをPHPにしてプレビューしたら、エラーが出たよ。</p>
<textarea name="code" class="php:nocontrols" cols="30" rows="5">
Parse error: syntax error, unexpected T_STRING in C:\xampp\htdocs\index.php on line 1
</textarea>
<p>調べてみたら、どうやら一行目のXML宣言がまずかったみたい。</p>
<textarea name="code" class="php:nocontrols" cols="30" rows="5">
< ?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
</textarea>
<p>こいつの？の部分をPHPが認識してしまって、エラーが起きるみたいだ。</p>
<textarea name="code" class="php:nocontrols" cols="30" rows="5">
< ?php echo '<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>'; ?>
</textarea>
<p>なので、echoで呼ぶようにしたら問題無く表示されました。</p>
<p>やはりデザイナーがPHPをいじると、しょうもない所でつまづくなぁ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>idolPicsを改良</title>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/142</link>
		<comments>http://astrodeo.com/blog/archives/142#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 May 2008 04:31:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>づや</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://astrodeo.com/blog/archives/142</guid>
		<description><![CDATA[idolPicsにPICK UPというコーナーを追加してみました。
1日単位でたくさんクリックされた旬なアイドルが表示されます。
ただ、人気のアイドルTOP30人は除外されます。
前日PICK UPにいたアイドルも基本的には除外されます。
これで、TOP30人以外のアイドルがクリックされるようになるかな。
たくさんのアイドルがクリックされて意味があるのかはわかりませんが。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>idolPicsにPICK UPというコーナーを追加してみました。</p>
<p>1日単位でたくさんクリックされた旬なアイドルが表示されます。</p>
<p>ただ、人気のアイドルTOP30人は除外されます。</p>
<p>前日PICK UPにいたアイドルも基本的には除外されます。</p>
<p>これで、TOP30人以外のアイドルがクリックされるようになるかな。</p>
<p>たくさんのアイドルがクリックされて意味があるのかはわかりませんが。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://astrodeo.com/blog/archives/142/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>IdolPicsの機能追加</title>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/134</link>
		<comments>http://astrodeo.com/blog/archives/134#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 07:35:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゴウ</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://astrodeo.com/blog/archives/134</guid>
		<description><![CDATA[IdolPicsを見ていて、アイドルの個別ページにそのアイドルの説明文が欲しいなと思ったので追加しました。
はてなのAPIを使って、そのアイドルの簡単なプロフィールを持ってきています。
この人誰なんだろう？って時に便利です。
それにしても、Yahoo、Flickr,フォト蔵,Amazon,はてな　と、既存のサービスに乗っかりまくってますね。こういう既存の技術の組み合わせだけで、ひとつのサービスが出来るんだから、まったくもって便利な世の中ですな。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://idolpics.jp/">IdolPics</a>を見ていて、アイドルの個別ページにそのアイドルの説明文が欲しいなと思ったので追加しました。</p>
<p>はてなのAPIを使って、そのアイドルの簡単なプロフィールを持ってきています。</p>
<p>この人誰なんだろう？って時に便利です。</p>
<p>それにしても、Yahoo、Flickr,フォト蔵,Amazon,はてな　と、既存のサービスに乗っかりまくってますね。こういう既存の技術の組み合わせだけで、ひとつのサービスが出来るんだから、まったくもって便利な世の中ですな。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://astrodeo.com/blog/archives/134/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>PHPでPCサイトと携帯サイトの振り分け方</title>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/129</link>
		<comments>http://astrodeo.com/blog/archives/129#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 10:28:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゴウ</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://astrodeo.com/blog/archives/129</guid>
		<description><![CDATA[手書きメーカーを作った時に、PC版と携帯版を作って、アクセスされた端末に合わせて自動的に振り分けたかったので調べてみました。
そもそもそんな事ができるって知らなかったんですが（あんまり携帯でネットやらないんで）、大手のブログとかって大体そうなってるって知って、ああ、それはやらなくてはと、最近思うようになりました。
PHPで振り分ける

 $_SERVER['HTTP_USER_AGENT']

どうやって振り分けてるのか知らなかったのですが、どうやら上記の内容でユーザーエージェントってのが取得できるみたい。それをキーにして判断してあげるみたいです。
とりあえず大雑把ですが、こんな感じで携帯とPCを振り分けてみました。

//ユーザーエージェントの判別
function isKeitai() {
	//NTT DoCoMo
	if (preg_match("/DoCoMo/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//旧J-PHONE～vodafoneの2G
	if (preg_match("/J-PHONE/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//vodafoneの3G
	if (preg_match("/Vodafone/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//vodafoneの702MOシリーズ
	if (preg_match("/MOT/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//SoftBankの3G
	if (preg_match("/SoftBank/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//au (KDDI)
	if (preg_match("/PDXGW/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return TRUE;
	if (preg_match("/UP\.Browser/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//ASTEL
	if (preg_match("/ASTEL/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//DDI Pocket
	if (preg_match("/DDIPOCKET/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;

	return false;
}

//PCと携帯とで振り分ける
if(isKeitai() == false){
	require_once("PC版");
}else{
	require_once("携帯版");
}

ユーザーエージェントをもっと細かく調べてあげれば、携帯の機種別に振り分ける事も可能っぽい。
とりあえず、どんなサービスを提供するにしても、携帯版ってのはこれからは絶対必要だろうから、これを使ってガリガリ振り分けていこうと思いました。でも正直、携帯サイト作るのは苦手です。あんまり面白くないんだもん・・・。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tegaki-maker.com/">手書きメーカー</a>を作った時に、PC版と携帯版を作って、アクセスされた端末に合わせて自動的に振り分けたかったので調べてみました。</p>
<p>そもそもそんな事ができるって知らなかったんですが（あんまり携帯でネットやらないんで）、大手のブログとかって大体そうなってるって知って、ああ、それはやらなくてはと、最近思うようになりました。</p>
<h3>PHPで振り分ける</h3>
<textarea name="code" class="PHP:nocontrols" cols="30" rows="5">
 $_SERVER['HTTP_USER_AGENT']
</textarea>
<p>どうやって振り分けてるのか知らなかったのですが、どうやら上記の内容でユーザーエージェントってのが取得できるみたい。それをキーにして判断してあげるみたいです。</p>
<p>とりあえず大雑把ですが、こんな感じで携帯とPCを振り分けてみました。</p>
<textarea name="code" class="PHP:nocontrols" cols="30" rows="5">
//ユーザーエージェントの判別
function isKeitai() {
	//NTT DoCoMo
	if (preg_match("/DoCoMo/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//旧J-PHONE～vodafoneの2G
	if (preg_match("/J-PHONE/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//vodafoneの3G
	if (preg_match("/Vodafone/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//vodafoneの702MOシリーズ
	if (preg_match("/MOT/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//SoftBankの3G
	if (preg_match("/SoftBank/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//au (KDDI)
	if (preg_match("/PDXGW/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return TRUE;
	if (preg_match("/UP\.Browser/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//ASTEL
	if (preg_match("/ASTEL/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;
	//DDI Pocket
	if (preg_match("/DDIPOCKET/", $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) return true;

	return false;
}

//PCと携帯とで振り分ける
if(isKeitai() == false){
	require_once("PC版");
}else{
	require_once("携帯版");
}
</textarea>
<p>ユーザーエージェントをもっと細かく調べてあげれば、携帯の機種別に振り分ける事も可能っぽい。</p>
<p>とりあえず、どんなサービスを提供するにしても、携帯版ってのはこれからは絶対必要だろうから、これを使ってガリガリ振り分けていこうと思いました。でも正直、携帯サイト作るのは苦手です。あんまり面白くないんだもん・・・。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://astrodeo.com/blog/archives/129/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordpressでコードをハイライトするSyntaxHighlighterを使ってみた</title>
		<link>http://astrodeo.com/blog/archives/97</link>
		<comments>http://astrodeo.com/blog/archives/97#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 11:17:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゴウ</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://astrodeo.com/blog/archives/97</guid>
		<description><![CDATA[以前紹介したのですが、このブログではgoogle-code-prettifyってのを使ってコードをハイライトしていました。
でも、微妙に使いにくかったんですよね。色づけの判断がちょっと微妙なのと、行数が出ないのが見た目的によろしくない。
なので、巷の技術系ブログでよく使われているのを見かけるSyntaxHighlighterってのを使ってみました。
インストールと設定方法
まず、SyntaxHighlighter @ Open Sourced Brain　からファイルをダウンロードしてきます。
解凍するとsyntaxというフォルダが出来るので、それをpluginsの中にそのまま入れます。
次に、プラグインを有効化してあげます。
次に、各種設定から使用するコードの種類を選択します。以下の言語が選択できます。


 C++
C#
CSS
Delphi, Pascal
Java
JavaScript
PHP
Python
Ruby
SQL
VisualBasic, VB.NET
XML, XHTML, XSLT, HTML

とりあえず使いそうな言語にチェックを入れます。他にも行数の表示などの設定が出来ます。
CSSとJSの読み込み
次にハイライトする為のCSSとJSを読み込みます。
プラグインを有効化した時点でCSSは自動的に読み込まれるみたいです。
ただ、JSファイルは自動的に読み込まれないみたいです。これが分からなくて、小一時間躓きました。どこのブログを読んでもJSの読み込みについては書かれていない・・・。もしかして、自分の環境だけなのだろうか・・・。
とりあえず&#60;/body&#62;の直前で


	
	
	
	
	
	
	
	dp.SyntaxHighlighter.HighlightAll('code');


こんな感じでJSを読み込んであげます。
これは、ダウンロードしたファイルの中にあるScriptフォルダの中にあるJSファイルを読み込んでいます。先ほどの各種設定から設定した言語のJSを読み込んであげます。てか、どう考えてもここは各種設定から設定してるんだから自動的に吐き出されるはずだよなぁ・・・。なんでなんだろう・・・。
コードを書いてみよう
あとは
[ source:css]ここにコードを書きます。[/source]
こんな感じで設定してあげると、ハイライトされて表示されます。cssの部分は、お好きな言語に指定してください。あと、”[”の後に半角スペースが入っていますが、実際には要りません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前紹介したのですが、このブログでは<a href="http://astrodeo.com/blog/archives/10">google-code-prettify</a>ってのを使ってコードをハイライトしていました。</p>
<p>でも、微妙に使いにくかったんですよね。色づけの判断がちょっと微妙なのと、行数が出ないのが見た目的によろしくない。</p>
<p>なので、巷の技術系ブログでよく使われているのを見かける<a href="http://erik.range-it.de/wordpress/plugins/syntaxhighlighter/">SyntaxHighlighter</a>ってのを使ってみました。</p>
<h3>インストールと設定方法</h3>
<p>まず、<a href="http://erik.range-it.de/wordpress/plugins/syntaxhighlighter/">SyntaxHighlighter @ Open Sourced Brain</a>　からファイルをダウンロードしてきます。</p>
<p>解凍するとsyntaxというフォルダが出来るので、それをpluginsの中にそのまま入れます。</p>
<p>次に、プラグインを有効化してあげます。</p>
<p>次に、各種設定から使用するコードの種類を選択します。以下の言語が選択できます。</p>
<p><img src='http://astrodeo.com/blog/wp-content/uploads/2008/03/17a.jpg' alt='SyntaxHightlighterの設定' /></p>
<ul>
<li> C++</li>
<li>C#</li>
<li>CSS</li>
<li>Delphi, Pascal</li>
<li>Java</li>
<li>JavaScript</li>
<li>PHP</li>
<li>Python</li>
<li>Ruby</li>
<li>SQL</li>
<li>VisualBasic, VB.NET</li>
<li>XML, XHTML, XSLT, HTML</li>
</ul>
<p>とりあえず使いそうな言語にチェックを入れます。他にも行数の表示などの設定が出来ます。</p>
<h3>CSSとJSの読み込み</h3>
<p>次にハイライトする為のCSSとJSを読み込みます。</p>
<p>プラグインを有効化した時点でCSSは自動的に読み込まれるみたいです。</p>
<p>ただ、JSファイルは自動的に読み込まれないみたいです。これが分からなくて、小一時間躓きました。どこのブログを読んでもJSの読み込みについては書かれていない・・・。もしかして、自分の環境だけなのだろうか・・・。</p>
<p>とりあえず&lt;/body&gt;の直前で</p>
<textarea name="code" class="xhtml:nocontrols" cols="30" rows="5">
<!-- SyntaxHighlighter Start -->
	<script type="text/javascript" src="your-domain/wp-content/plugins/syntax/Scripts/shCore.js"></script>
	<script type="text/javascript" src="your-domain/wp-content/plugins/syntax/Scripts/shBrushCpp.js"></script>
	<script type="text/javascript" src="your-domain/wp-content/plugins/syntax/Scripts/shBrushCss.js"></script>
	<script type="text/javascript" src="your-domain/wp-content/plugins/syntax/Scripts/shBrushJScript.js"></script>
	<script type="text/javascript" src="your-domain/wp-content/plugins/syntax/Scripts/shBrushPhp.js"></script>
	<script type="text/javascript" src="your-domain/wp-content/plugins/syntax/Scripts/shBrushSql.js"></script>
	<script type="text/javascript" src="your-domain/wp-content/plugins/syntax/Scripts/shBrushXml.js"></script>
	<script type="text/javascript">dp.SyntaxHighlighter.HighlightAll('code');</script>
<!-- SyntaxHighlighter End -->
</textarea>
<p>こんな感じでJSを読み込んであげます。</p>
<p>これは、ダウンロードしたファイルの中にあるScriptフォルダの中にあるJSファイルを読み込んでいます。先ほどの各種設定から設定した言語のJSを読み込んであげます。てか、どう考えてもここは各種設定から設定してるんだから自動的に吐き出されるはずだよなぁ・・・。なんでなんだろう・・・。</p>
<h3>コードを書いてみよう</h3>
<p>あとは</p>
<p>[ source:css]ここにコードを書きます。[/source]</p>
<p>こんな感じで設定してあげると、ハイライトされて表示されます。cssの部分は、お好きな言語に指定してください。あと、”[”の後に半角スペースが入っていますが、実際には要りません。</p>
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		<title>こりずにサイトを作ってみた</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 05:49:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>づや</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[また新しいサイトを作ってみたよ。
麻雀知らない人にはなにもおもしろくないでしょうが。
nani-kiru.com 麻雀で何切る？
たんたんと、何切るを行っていくだけという。
もっとJavaScriptとかを改良したいんだけど、とりあえず最低限の機能はできた。
ソースもひどいけどねぇ。
直したいとこもあるのでボチボチ治して行こうと思います。
個人的にはけっこう好きなサイトになりました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>また新しいサイトを作ってみたよ。</p>
<p>麻雀知らない人にはなにもおもしろくないでしょうが。</p>
<p><a href="http://nani-kiru.com/">nani-kiru.com 麻雀で何切る？</a></p>
<p>たんたんと、何切るを行っていくだけという。</p>
<p>もっとJavaScriptとかを改良したいんだけど、とりあえず最低限の機能はできた。</p>
<p>ソースもひどいけどねぇ。</p>
<p>直したいとこもあるのでボチボチ治して行こうと思います。</p>
<p>個人的にはけっこう好きなサイトになりました。</p>
]]></content:encoded>
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